青汁ならケール100%「農家の青汁」
生産者の顔が見える・産地が明らかな無添加安心の青汁
作っている方は、鎌瀬さん

 私は、約25年前から青汁の原料ケール(キャベツの原種)を、広大な畑で栽培してきました。
 ケールは南ヨーロッパが原産のアブラナ科の野菜です。日本での青汁発祥の地は、岡山県倉敷市で、今から約50年ほど前から栽培され、青汁として飲まれてきました。
 
 私がケールにこだわって栽培しているのは、青汁の原料にケールが最適だという長年の実績があることと、工夫を重ねた製法に自信があるからです。
 青汁は本来美味い飲物です。ケールは、種植から苗植、成育まで自然のままに育てています。作り始めた当初は、栽培方法がまだ未知で、苦労もありましたが、現在は、お蔭様で、どこの農家にも負けない健康な種と栽培ノウハウを持っております。

 ケール畑の一部です
 だから私達が育てたケールは、皆様に安心して飲んでいただける、うまい青汁です。私が育てたケールは、「農家の青汁」という名前で販売されていますが、飲まれた方の中で「どうしてこんなに おいしいの?」とよく聞かれます。なぜ「農家の青汁」はおいしく感じるのでしょうか? それは、きっと皆様が、ケールの生葉を噛ったことがないからだと思います。
 野菜はなんでも本来の旨味を持っています。私が工夫を重ねて、自然に育てたケールは、虫も安心して食べるほどおいしいです。
 ケールには、ビタミン・ミネラル・繊維が他の野菜の数倍以上の量が含まれ、牛乳よりも多いカルシウムを始め、あらゆる栄養素の宝庫です。
 そればかりか、健康TV番組でもよく取り上げられ、アブラナ科野菜の原種として、血液サラサラ、免疫力アップ、あらゆる成人病の予防と改善、さらに、癌細胞を撲滅する成分が入っていることが確認されて話題を呼んでいます。
 
 ケールには、ビタミン・ミネラル・繊維が他の野菜の数倍以上の量が含まれ、牛乳よりも多いカルシウムを始め、あらゆる栄養素の宝庫です。そればかりか、健康TV番組でもよく取り上げられ、アブラナ科野菜の原種として、血液サラサラ、免疫力アップ、あらゆる成人病の予防と改善、さらに、癌細胞を撲滅する成分が入っていることが確認されて話題を呼んでいます。
 
 野菜不足・夏バテ・慢性疲労・便秘の方はもちろん、高血圧・高脂血症・糖尿病・肝機能障害・アトピー・妊娠中の方を始め腫瘍・癌の方々、など多くの方々がケール100%「農家の青汁」を飲んでおられます。ケール100パーセントの安全、安心のうまい「農家の青汁」を是非お試し下さい。